ゆずの足跡

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お値段以下 〇トリ

 

息子の机は〇トリで購入した。

ほとんど使ってないのに
模様がえで移動したり、本を入れただけで
つなぎめのところから、ヒビが入ったり、グラついたりしてきた。



子供達のマットレスも二人とも
すぐにカビが生えた。
(扱い方がまずかったのかもしれないが)



買いなおして
今のマットレスは、問題なく使用できている。




ワタシの敷布団なんか
羽毛が入っているんだけど、
鋭い羽がカバーから出てきて
体に刺さって、痛さにびっくりするときがある。


まだ使ってるけど・・・・



これってお値段以下だよね〜(゚Д゚≡゚Д゚)?

もしくはぼったくり?




安くていいと思っていたけど
それ相応だな・・・・。



キッチン用品やカーテンとかはいいかもしれないけど・・・
ここはよく考えて買うようにしよ。




- : -

こんな家族は嫌だ。

 

旅行2日目を書く前に
こんな話をしておきたい。
(食事中の方、ご注意を)




私たちが飛行機に横一列に座っていた
すぐ後ろの席に
1年生〜2年生くらいの男の子とその母親、と母親の両親
計4人が横一列に座っていた。
母親の両親はかなり高齢と見えた。

わかりやすいように
母、子供、祖父、祖母とする。




この子供、一人息子だから
かなり過保護に育てられているようで
僕は、王子様といわんばかりに
えばっている。しかも大声で(;゚皿゚)
観光するときはいつも
ポケットに手を突っ込んでるシ。



母はどう見ても高齢出産。
化粧をしてるわけでもなく
髪はソバージュで広がっていて
手入れをしていない感じ。
靴はよく見ると、ナースサンダルだし
(楽だけどね、ウン)



楽しい飛行機の旅になる予定だった。


到着後。


このコ、飛行機に酔って
ゲロはいてた
工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工




まさかこの家族も
私たちと同じツアー客か・・・?



言うまでもなかった
─(゚Д゚)→ プス
一緒かよォォォォ





まぁ、いい。それくらいは仕方ない。
具合が悪くなるのはよくあることだ。



だがしかし、
気になるのはそこだけではなかった。
この家族、必ずといっていいほど
時間に遅れくてる(;゚皿゚)コノヤロ!



ツアーに参加するのに
大事なことって
時間厳守。
5分前には集合場所にいたいものだ。



祖父はちょっと足が弱いらしく
歩くのが遅い。
それなら、そうとみんなに迷惑をかけないように
時間内に戻るように
計算してほしい。


毎回この家族が遅れてくるので
出発が遅れる。
旅に慣れているおば様なんかが
たまに遅れると

「ごめんなさいね〜。ホントすみません。」


って言って入ってくるけど


そういう一言もこの家族には、まったくナシ。




しまいにはね、
2日目、母がゲロ。
ε=\__〇_ ズコー
今度はお前かよォォォォ!







しかも私のすぐ後ろの席で。
生々しい音立てやがって(-公- )チッ・・・




この人たち、一体、何しに来たんだか。
乗り物、弱いなら、バス旅行に参加しなければいいじゃん。
祖母、子供なんか、ずっと車中
寝てたし。



2日目、3日目のオプション、
船での観光は当然この家族は
申し込みナシ。



2日目の夜、
母は車に酔ったので夕飯はパスした。
祖父母と子供でご飯を食べていた。


私の隣に祖父が座った。


仲居さんが「ビール、アサヒとキリン、どちらにしますか?」の質問に


祖父「どっちでもいい」の一点張り。


仲居さん「困りましたね、どうしましょ?」って祖母に意見を求めたら


祖父母でビールを「注文するな」だの「注文する」だので
ケンカが始まった


仲居さんも笑うしかなかった。




ここまで目立つと、
まわりも迷惑な家族だという
目で見るようになっていた。


いつも時間ギリギリなので
困っていたのは添乗員さん。
探しに行っても添乗員さんの気持ちも知らず、
全然違うところからこの家族が帰ってきたりしてた。

そして、この祖父
時間ギリギリでバスに戻ってきたくせに
添乗員さんにどれくらいで空港に着くかを
しつこく聞いてきたらしい。



さすがに添乗員も嫌気がさしてたようだ。

バスの運転手さんと家族には聞こえないように
こんな話をしていた


「そんなことより、早くバスに乗ってほしい!(*`д´)」





いや〜ホントこの家族にはびっくり。
腹立ちながらも、
逆に目が離せなくなっていたのは
確か(´、ゝ`)プッ


だけど
この家族早い!って思った時があった。
飛行機降りてから荷物を受け取るとき。
私ら家族より前を歩いていた。
旅が終わって安心したんだろうか。


でも結局、荷物をとった後も
もたついていて出口を出たのも
やっぱり最後の方だった。




この家族、かなり強烈だった。



これもまた一つの
思い出・・・?





二度とお会いしたくない家族だ。







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こんなことってあり?

 


久しぶりの更新となってしまった←またかよ



毎日パートに行って帰ってきては、昼寝。



そして最近、
オットがいる日は、夜になるのを待って
オットと二人、1時間のウォーキングを始めた。
なもンで、ゆっくりパソコンの前に座ってられなくなってしまった汗




相変わらず、適トゥー更新ですが、これからも
よろしくお願いします(*゚▽゚*ゞ






さて、話はかわり
昨日、母に誘われて
子供二人と私の4人で
ケンタッキーに行ってきた。



いつものメニューを頼んで
楽しく食べていた



だがしかし!



息子が急に驚いて
私に見せてくれたモノ・・・



それは・・・




ふたをあけた、メロンソーダの氷に
べったりとくっついていた小さい虫やらゴミ。




しかも4つも!!
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!




って何コレ?
一つならわかるけど
こんだけ入ってるって何?何?何?
(゚Д゚≡゚Д゚)?




息子が、急いで店員に言いに行ったら



200円返金されてきた
(息子的にはうれしいのか?)



息子は、この虫やらゴミの量に
かなりショック&ご立腹


「もう絶対、このお店、こない!」




ごもっとも。




店長らしき男性が、テーブルにやってきた。

「大変、申し訳ございませんでした。機械の方、今一度確認いたします。
お体の方が心配ですが・・・これからのお客様の安全が守られたということで・・・
ホントに申し訳ありませんでした」



フーン・・・
これからのお客さまの安全がね〜
母がいたから何も言えなかったけど
体はなんともなくても、
かなり気分が悪くなったんですが(*`д´)


ふつう虫やゴミなんて入っても1つくらいでしょ?


なんで4つも入ってんの?


これからのお客様の安全が守られたっていうけどさ・・・
裏方ってどうなってんだろ
いや〜ちょっと考えただけで
寒いわ。


いつもの楽しい食事が
暗いものになってしまった。
(息子だけ(´m`))




仕事中のオットにこのことをメールしたところ
かえってきた返事は


オレがいないときを狙って外食に行く罰だ


って返ってきた。
( ゚∀゚))、;'.・ブハッ!!



息子が拒絶している以上、
もうここのケンタッキーは行かない。





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おどかすんじゃない!!

 


オットから

今日はお昼前の11じ頃に帰れそうだ

とのメールをもらったので


11時ちょっと前に
自宅の鍵を開けておいた。



ピンポーンとならすので



(オットは鍵を持ち歩かないので)




インターホンで

「あいてるよ〜」


って言って玄関まで出たら


玄関内には
見ず知らずの
ヘルメット男


ヒィィ((ll゚゚Д゚゚ll))ィィ!!!






と思ったら



アポナシで遊びに来る
S先輩だった。


「オイ・・・刺されちゃうぞ( ゚∀゚)ギャハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \」


とりあえず


(今は)笑っておけ。
ァ'`,、('∀`) '`,、'`,、'`,、,、,、,、,、,、.


「驚かさないでくださいよ」


ちょうど
元官僚が玄関先で
殺されて大騒ぎしていたときで



怒りが、爆発しそうだった
部屋が爆発してたけどね。



アポなしはホント困る〜(ノД`)シクシク


どうぞと部屋にあげたら
ちょうどオットも仕事から帰宅。
怒りをどこへぶつけたらよいのやら。




このS先輩だけなんだよね〜
アポなしで来るの。
なんとかなりませんかね?






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こういう時だけやってくる

 

昨日、出かける間際に


インターホン(テレビなし)が鳴ったので
出たところ、


「あの〜社会に・・・(略)」

(社会に〜の一言ですべてがわかってしまうのがね)


おとなしそうな女性の声。
宗教の勧誘だった。


「あの〜すみません、今出かけるところなんで・・・。」

と断ったところ、

「あ、ゆずさん?○○小学校の井上(仮名)です。」




☆゜ ゜( ∀ )!? エッ
いきなり恐縮しちゃったじゃない。
きつく断らなくてよかったァァァ。





「あの〜冊子、ポストに入れておきますので読んでみてください。」




「あ・・・ハイ・・・。」




なんかいかにも知ってます、風に答えちゃったけど



アンタダレデスカ?



だってさ、
井上(仮名)って言われても
ココロ当たりはあっても確信がもてない。
結局、ダレだったんだろう。




まぁ、いいか。
勧誘も、その人がダレだったのかっていうのも
興味ナッスイング!











comments(2) : -

困ったブラザーズ

 


我が家の前に住む家の男3人兄弟は


まったくと言って挨拶ができません!
こっちが挨拶しても
出来ないみたいで
無視されました。

以来・・・
無視されるのがイヤになり
私も挨拶をしなくなりました。


お互いここに住んで、もう、10年経過。
この状況は相変わらずです。



ここの男3人兄弟、
小学生の時から知っているけど
今はもう高校生。
結構、イケメンなんですよ。



すごく残念だ!




そして、我が家の斜め前の家も
女・男・男の3人姉弟の子供がいるけど


こいつらが、また挨拶ができないんです!


(-公- )チッ・・・
どいつもこいつもォォォ!


女男男の子供達の
長女なんてね、20代後半。
家の前の道ですれ違っても
知らん顔。
目も合わそうとしないから。

オマェ・・・
何年ここに住んでんだよ。
と言いたい。

長男なんて、今年就職活動って言ってたシ。
(挨拶もろくにできないくせに就職だぁ?)


人として大事だと思うんですが。



挨拶もしないで
すれ違うなんて
すごく気分悪くないですか?
大人になろうよ(ノД`)シクシク



comments(3) : -

どうしてそう〜なるのっ?

ここに住み始めて10年ちょっと。



永遠の課題。
そう、それはゴミの捨て方。




私は、ゴミを出すとき、
誰とも会いたくないので、収集車が来る直前に出すんだけど
最後の方だから色んなゴミが山になっている。
その中に、どうやったらこんな捨て方になるの?
っていう捨て方をするご近所さんがいる。




ね〜ね〜今日、可燃ゴミの日だよね?
そうだよね?


って思ってしまうくらいの


水。


水なんて日あるんだ〜(*´∀`)アハハン♪


じゃなくて。
ゴミ袋に大量の汚水。
生ゴミの水をよく切ってないようだ。



今だから言っちまうが
去年なんて
そんな状態の上に
袋の中でハエがウジャウジャわいていた。



ヒィィ((ll゚゚Д゚゚ll))ィィ!!!



つ〜か
どうしてこう〜なるのっ?
ありえない〜ヾ(´▽`)



それを、たまたまご近所の人に話をしたら



コノ人に行き着いた→ノーブラ高齢ママ



ご近所さんが言うのには
「あの人、いつもゴミ袋から、水タラタラしながら出してるもん。」




まさに
地球に優しくない!
汚水なんか出しやがって(-公- )チッ・・・
この袋が破けたらどうなるかも容易に想像がつく。



家の中は、どうなってるんだろうかと
ちょっとのぞいてみたくなる。
この親子、
いつも子供と一緒に近所に遊びに行くばかりで
自宅にあまり呼ばないみたいだから
これまた想像がつく。



ノーブラママな上にキタニャイのね。
考えたら、気持ち悪くなってきた。

もうね、
存在自体が気持ち悪い

(あ、言っちゃった?まぁいいか)














comments(7) : -

ちょっとジーさんさぁ。

先週、子供達を連れて
図書館に行ったときのこと。

ちょうどお盆の時期もあって
図書館はガラガラ。
子供達は待ち時間なく
DVD鑑賞をすることができた。

子供二人をおいて
自分はゆっくり読書でも〜(*´3`)ウフッ
ということで本を選んで
一人用の椅子に腰をかけて
ゆっくり読書を楽しんでいたら・・・・




ブゥゥゥ・・・・


え?何?何?何音さ?
聞き耳を立てる聞き耳を立てる聞き耳を立てる聞き耳を立てる
ってどう聞いても



放屁の音(-公- )チッ・・・


ったく誰だ!(゚Д゚≡゚Д゚)?



ヨボヨボのジーさんだった。
(やっぱお前か!)



ジーさん、
ボケてるのか?
ビミョー・・・
本を探しているようにも見える。


立ち止まっては放屁。
歩いてても放屁。


歩くか止まるか
どっちかにしろぃ!
(ヾ(´▽`)いやいやそういう問題ではなくて)


本を探しているとジーさんが目に入って当然のように
おケツから音を奏でてるし、
私が腰掛けたら腰掛けたところで奏でてる。
もう何回聞いただろうか。
周りの人は気がつかないのだろうか。
(私の方が問題ありで、注意が散漫なのか・・・)

と、とにかく。
私の座高と
ジーさんのお尻の高さが妙に
マッチングしてるんだよね


臭いがなかったから、
ヨシとするか
ってオィィィィィィィ。




もう二度と会いたくないな
(*´Д`)=3ハァ・・・


comments(4) : -

映画関係の方?

昨日、
実母に誘われて近所のファミレスに行ったときの話。


テーブルひとつ飛ばした席に
男の人二人が向かいあって座っていて
なにやら大声で話している。


その大声が
すごく耳障りでとってもうるさい。


二人のうち、大声で話をしている男の人、
よく見ると人相が悪く怖い。

ヒィィ((ll゚゚Д゚゚ll))ィィ!!!

浅黒く、サングラス、ヒゲもはえていて
上下黒っぽい服装。
片足も椅子に乗り上げて
何か大声で話している。

相手の人はいたって普通で
もっぱら聞き役だ。


ここでワタクシの悪い癖。
ご飯を食べながらも
話を聞いちゃって。



どんだけ黒い取引なんだ?と
耳をすませて聞いてみたら・・・・



「崖の上のポニョ」評論会。





.∵・(゚ε゚ )ブッ!!
ε=\__〇_ ズコー



その怖い人は
こんなことを言っていた。


「今回の宮崎映画は賛否両論だな」
「環境だ自然破壊だとか訴えるのもいいが・・・」
「ガキの座っていられる限界は2時間だ。なのに
始まってすぐに騒ぎやがるガキがいた。うるせぇって言いたくなった」




ヾ(´▽`)イヤイヤイヤ
あなたが一番ウルサイです(;´Д`)



少しの間、静かになったので
さていよいよ・・・黒い話かと思ったら聞き耳を立てる


今度はウルトラマン。


円谷プロかよ。





迫力あるオヤジさん
ヲタだったのか?
人はみかけによらないなぁ・・・・










comments(3) : -

出た


毎年こんな話をしてよいものだろうか?


出たんです、また。
そう。夏の風物詩。

ゴキブリが。


今年は先取りして
コンバットを部屋のあちこちに置いておいて
効果抜群♪
ゴキ野郎、あまり見ないな(*´3`)ウフッ なんて思っていた矢先。


私が小学校で朝の読み聞かせをして帰宅すると
仕事休みのオットが


ヨッ!待ってましたかのように


「ねねねね。ゆずちゃん、ゴキブリ出ちゃったんだけど
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
お風呂場の脱衣所に。手が届かないわ、殺虫剤が見つからないわで
何もしてないんだけど・・・・」


って。


工エエェェ(´ロ`ノ)ノェェエエ工


私「どこ?洗濯機のウラ?じゃぁ動かしてよ」


オット冷静な私と違って
騒いでやがる。


「オレ、ホントダメ。ちょっとサ〜無理。」
って

足つま先だちで
すのこを盾にしてるシ
( ゚∀゚))、;'.・ブハッ!!


(バレェダンサーもびっくりだよ)

なんかさ( ´,_ゝ`)プフッ
こっちはゴキブリ検挙率100パーセントワタクシ。
毎度毎度、片方が騒いでいるので
さすがに、騒げなくなったワタクシ。

嫌でも強くなるね・・・。


というわけで
洗濯機が置いてあるところの
角に追い詰めて
殺虫剤をやったんだけど、
風圧で洗面台の隙間に入ってしまった。


チキショー!!!
検挙率100パーセントのこのワタクシが
ゴキを取り逃がしたーーーー!


まぁ殺虫剤はモロにかけたので
死んでいるとは思うけど。

洗面台を動かすのは
排水溝がらみですぐには動かせない。
今日はここまでということになった。


死骸があるって思うだけでも
気持ち悪い。


またこんな季節がやってきたんですねぇ・・・
(*´Д`)=3ハァ・・・



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